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三戸なつめ絶叫!“前髪短い”等身大フィギュア登場

日刊スポーツ 9月16日(金)16時31分配信

 前髪の短さが特徴的なモデル、歌手の三戸なつめ(26)が16日、都内で行われた「ららぽーと・ラゾーナ ハロウィン」プレス発表会に出席した。

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 3Dプリンタを使用し、三戸をリアルに再現した等身大フィギュア“3戸なつめ”がお披露目された。三戸はリアルな3体に「すごーい!」と絶叫。「リアル過ぎて、自分でもビックリです。全部好きだけど、真ん中の王子様の子が好きかな」と笑顔見せた。

 ハロウィーンの思い出を聞かれると、「去年のカッパかな」と断言。「緑の全身タイツに特殊メークをして。ちょっと似てるし、リアルなカッパでしたが、みんな前髪で認識してくれました」と自画自賛した。カッパの仮装をした理由について「最初は座敷わらしにしようと思ったのですが、見た目が何もしなくても座敷わらしなので…」とはにかみながら説明した。

 この日は三戸のほか、ゆうたろう、増田セバスチャンが出席。なお、“3戸なつめ”は10月末まで、ららぽーとやラゾーナ各館を巡回予定。

最終更新:9月16日(金)17時19分

日刊スポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。