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久松郁実、沖縄で“常夏ビキニ”披露 澄んだ海と小麦肌がベストマッチ

オリコン 9月17日(土)0時0分配信

 女優でモデルの久松郁実(20)が、17日発売の『週刊ヤングマガジン』第42号(講談社)の表紙と巻頭グラビアに登場。過ぎゆく夏を惜しむかのように、晴れ渡った沖縄を舞台にまぶしい太陽のもと“常夏ビキニ”を見せつけた。

【別カット】久松郁実、白Tシャツがびしょ濡れに…

 久松は白、黒、ピンクと色とりどりのビキニに身を包み、バスト83・ウエスト59・ヒップ86センチの大迫力ボディーを惜しげも無く披露。沖縄の澄んだ海が、こんがりと日焼けした小麦色の肌と絶妙にマッチし、健康的な色気を存分に発揮している。

 また、巻末グラビアには現役女子高生モデルの内山愛(17)が、人生初の水着グラビアに挑戦。ブレザーを脱ぎ捨て、ノリノリで水着になるイマドキのリアルJKな一面のほか、思わずドキッとするような眼差しのカットも収録している。

 巻頭カラー漫画は、『工業哀歌バレーボーイズ』などを手がけた村田ひろゆき氏の新連載『ネオンさん』。

最終更新:9月17日(土)0時0分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。