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SSW玉手初美 ムスタングを掻き鳴らし絶望を絶唱! バンド形式ライブ映像公開

Billboard Japan 9月16日(金)12時10分配信

 その壮絶な世界観が反響を呼んでいる20歳のシンガーソングライター玉手初美。彼女のスタジオライブ映像「玉手初美 スタジオライヴ1」が公開された(http://y2u.be/RIHvgF22wEo)。

玉手初美 ライブ写真

 現在、玉手初美はドラムにオータコージ、ベースにハラダイス(ドブロク)を迎え3ピースのバンド形式で活動中。3人の研ぎ澄まされた緊張感がぶつかり合う演奏が激しくも切ない世界観を作り上げ、その圧倒的な世界観がライブハウスシーンでも話題となっている。

 本映像では、ライブでお馴染みの「論文」、新曲「わるぐちばかり言いたいな」「そういう友達」の計3曲を披露。フェンダー・ムスタングをマーシャルに直結して掻き鳴らしながら、抗えないリアルと絶望を絞り出す様に絶唱する玉手と、オータコージのドラム、ハラダイスのベースが壮絶に絡み合う衝撃的なパフォーマンスを繰り広げている。

 また、玉手初美自身初のワンマンライブの開催が、2016年12月10日に下北沢Daisy Barに決定。詳細は近日発表となる。

Director&Camera:大石規湖



◎ワンマンライブ
2016年12月10日 (土) 下北沢Daisy Bar

最終更新:9月16日(金)12時10分

Billboard Japan

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。