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貫地谷しほり、先代“マヤ”安達祐実からの祝い花に気合入る

クランクイン! 9月16日(金)17時45分配信

 舞台『ガラスの仮面』に出演中の貫地谷しほりが、先代のマヤ役をつとめた安達祐実から花を贈られたことを、自身のインスタグラムで報告した。ファンからは「大阪公演行かせていただきました!」「また見に行きたいです」など、大阪公演から始まった同舞台がいよいよ新橋演舞場で開幕する。

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 「ありがたや~朝からたくさんのお花が届いております!先代マヤちゃんからも、、、なんとも豪華な」「安達祐実さんありがとうございます」「がんばるぞ」とキャプションに添えた貫地谷。安達から贈られたピンクの胡蝶蘭を満足そうに見つめる。舞台では貫地谷が演じている北島マヤだが、安達は1997年のテレビドラマ版でマヤを演じていた。

 ファンからは「演技が迫力あり、感情移入してしまい劇中ずっと涙が流れるほどでした」「また観に行きたいです。応援しています」「大きな胡蝶蘭」「先代マヤちゃんからお花!うれしいですね。東京公演も大成功間違いなし」などのコメントが寄せられた。

最終更新:9月16日(金)17時45分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。