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元「SUPER☆GiRLS」八坂沙織 女性だらけの舞台主演に「美」アピール

東スポWeb 9月17日(土)19時14分配信

 元「SUPER☆GiRLS」の八坂沙織(27)、元「AKB48」の橋本耀(19)らが出演するアリスインプロジェクトの舞台「魔銃ドナー クロニクル」の製作発表が17日、都内で行われた。

 個性豊かな女性だけのメンバー約30人が集合すると、会場は華やかな雰囲気に包まれた。5年ぶりに“アリス”の舞台に参加する八坂も笑顔を絶やさない。吸血鬼・彼岸子(かのこ)役を演じており「初舞台がアリスだったので、前は初めましてで、何もわからない状態だった。ここは女性らしさ、美しさを出せる舞台」と意気込んだ。

 同じく吸血鬼役の橋本は「舞台は2回目で経験がないので、皆さんに引っ張ってもらっている。アクションの経験も一切ないので教えてもらってます」と初々しくアピールした。

 舞台は不死身の吸血鬼を倒すため、己の血液を銃に込めて撃つ「神酒(みき)」と、優秀な人類を同族化し「千年王国」設立の理想を掲げる吸血鬼「彼岸子(かのこ)」らが、それぞれの思いをかけて戦うスタイリッシュなアクションもの。

最終更新:9月17日(土)19時20分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。