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錦織・杉田組が勝ち、WG残留決定 テニス・デビス杯

朝日新聞デジタル 9月17日(土)13時41分配信

 男子テニスの国別対抗戦、デビス杯のワールドグループ(WG)入れ替え戦(3戦先勝方式)、日本―ウクライナ第2日は17日、大阪・靱テニスセンターでダブルス1試合があり、日本の錦織圭(日清食品)、杉田祐一(三菱電機)組が勝った。前日のシングルスでの2勝を含めて3勝とし、WG残留を決めた。

 錦織、杉田組はアルテム・スミルノフ、セルギー・スタホフスキー組を6―3、6―0、6―3で下した。

朝日新聞社

最終更新:9月17日(土)13時41分

朝日新聞デジタル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。