ここから本文です

真野恵里菜、“娘”と新ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』クランクイン

クランクイン! 9月17日(土)11時0分配信

 女優の真野恵里菜が、10月からスタートするTBS系ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』のクランクインを報告した。本作で真野が演じるのは、元ヤンの一児の母役。「やっさんママ、ひらりちゃんと頑張ります」とキャプションを寄せ、ママ役へも気合十分なようだ。

【関連】「真野恵里菜」フォトギャラリー


 『逃げるは恥だが役に立つ』は、月刊「Kiss」(講談社)で人気連載中の海野つなみによる同名漫画が原作。職ナシ彼氏ナシの新垣結衣演じる主人公・森山みくりが、星野源演じる恋愛経験の無い独身サラリーマン・津崎平匡と、あることがきっかけで“仕事としての結婚”をすることに。夫=雇用主、妻=従業員の雇用関係で恋愛感情を持たないはずが、次第に…という新感覚の社会派ラブコメディ。
 
 真野は本作で、みくりの親友であり、元ヤンの一児の母・田中安恵を演じる。公開された写真では赤ちゃんを抱え、優しそうな笑みを浮かべている。
 
 同写真には「そう遠くない未来」「真野ちゃんお疲れ様!こうみると本当にママに見えてきて不思議~」「実際ママになってもらったら困るけど」「2人とも頑張ってね」「ヤンママとは!はっきりと発言できる女性ってことで真野ちゃんにとっては演じやすいのでしょうね」などのコメントが寄せられている。

最終更新:9月17日(土)11時0分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。