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ラウドルップ氏、ネイマールが相手を挑発していたと批判 「なぜ自陣で足裏を使う?」

GOAL 9月18日(日)8時30分配信

レアル・マドリー、バルセロナ、ヴィッセル神戸などでプレーした元デンマーク代表のミカエル・ラウドルップ氏が、バルセロナFWネイマールのプレーを批判した。

スペイン『Beinスポーツ』で、17日のリーガエスパニョーラ第4節レガネス対バルセロナ(1−5)の解説を務めたラウドルップ氏は、ネイマールが足裏を使ったプレーでレガネスを挑発していたと指摘。ネイマールがレガネスMFルイス・サストレからファウルを受けた際に、次のようにコメントした。

「しかし、彼はなぜ自陣でボールを踏んでいるんだ? (相手を)挑発しているよ。パスを出して、違うポジションに移動すべきだ!」

「4−0で勝っているときにボールを踏み、ライバルを挑発するなどもってのほかだよ」

バルセロナファンはラウドルップ氏のこの発言についてソーシャルネットワーク上で異論を唱え、また同氏が得点を重ねるバルセロナを一切褒めなかったことを非難している。

GOAL

最終更新:9月18日(日)8時31分

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