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チャイナエアラインのA350 月末にもエアバスから引き渡しへ/台湾

中央社フォーカス台湾 9月18日(日)14時55分配信

(桃園空港 18日 中央社)チャイナエアライン(中華航空)が導入を決めたエアバスA350型機の飛行試験がフランスで進んでいる。今月30日にはエアバスから正式に引き渡される予定だ。

同社に14機導入。そのうち4機が年内に引き渡される。機体には1機ごとに台湾でみられる鳥の愛称が付けられ、イラストがラッピングされる。1号機はミカドキジ。

3クラス306席。香港線などで運航後、アムステルダム線やウィーン線、ローマ線などヨーロッパ線に投入される。新しい空の旅が楽しめるとしている。

(邱俊欽/編集:齊藤啓介)

最終更新:9月18日(日)14時55分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。