ここから本文です

少女-ロリヰタ-23区が完全復活、1月にワンマン「起動区」

音楽ナタリー 9月18日(日)12時23分配信

少女-ロリヰタ-23区が颯(Vo)、龍兎(G)、ユ≠キ(G)、リョヲ丞(B)、BAN(Dr)のオリジナルメンバーで活動を再開することが発表された。

【この記事の関連画像をもっと見る】

活動再開は昨日9月17日に1夜限りの復活ワンマンライブとして東京・TSUTAYA O-EASTにて行われた「絶対帝区」の終演後にアナウンスされたもの。メンバーがステージを去ったあと、バンドの完全復活と2017年1月15日に東京・Zepp Tokyoにて「起動区」というタイトルのワンマンライブを開催することが発表されると、会場内は歓喜の声であふれた。なおワンマンライブ「起動区」では、来場者全員に新曲(タイトル未定)の音源がプレゼントされるとのこと。

少女-ロリヰタ-23区は2004年に結成。2012年より無期限で活動を休止していた。

少女-ロリヰタ-23区「完全復活記念ONEMAN『起動区』」
2017年1月15日(日)東京都 Zepp Tokyo
OPEN 16:23/ /START 17:23

最終更新:9月18日(日)12時23分

音楽ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。