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三十路グラドル手島優 事務所のエース菜々緒に勝る点は「床上手」

東スポWeb 9月18日(日)19時34分配信

 グラビアアイドル・手島優(34)が18日未明に放送されたテレビ朝日系「あるある議事堂」に出演。事務所の後輩のモデル・菜々緒(27)に勝っている点として「床上手」であると主張した。

 手島は「調子に乗ってCDを出したけど全然売れなかった女性タレント」としてグラドル・熊田曜子(34)らと登場し、失敗に終わったCDデビューについて語った。

「ダンシング乳房」でソロデビューするも当然、鳴かず飛ばずの結果に。売れなかった原因について、MCの大久保佳代子(45)からは「手島優自体が安っぽい。グラビアの中でも」と厳しく指摘した。

 かつては事務所のエースだったと胸を張るが、MCの今田耕司(50)は「(手島は)トップクラスに安い。今、事務所は菜々緒ちゃんで手一杯だから」と事務所の看板タレントを引き合いに出し手島を攻め立てた。これに対して手島は「菜々緒はモデルだから(関係ない)。菜々緒は菜々緒ですよ。手島は手島」と反論した。

 さらに菜々緒に勝っている部分を聞かれると「床上手。これは負けてない!」と自信満々に“安っぽい”回答を披露。これにはスタジオが失笑に包まれ、ゲスい大久保でさえも「最低」と切り捨てた。

最終更新:9月18日(日)20時20分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。