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押切もえ、ロッテ・涌井秀章投手との交際質問に「温かく見守って」

オリコン 9月19日(月)6時10分配信

 モデルでタレントの押切もえが18日、都内で行われたミス・ユニバース・ジャパンの妹版『2017ミス・ティーン・ジャパン』決勝大会に応援アンバサダーとして登場。今年2月に明かしたロッテ・涌井秀章投手との交際について聞かれると「順調です」と笑顔を見せた。

<写真>ミス・ティーン受賞者たちと記念撮影を行う押切

 グランプリ受賞者の糸瀬七葉さんを交えた囲み取材では、「自分らしさを見失わないように」とオトナのアドバイスを授けたり、想定外の質問を投げかけられ答えに詰まる糸瀬さんに助け舟を出したりと、先輩らしくフォロー役に回っていた押切。自身の交際について質問が飛ぶと、「シーズンを無事に終えることが大事だと思うので、温かく見守っていただければうれしいです」と微笑んだ。

 同コンテストは世界的大会であるミス・ユニバース・ジャパンの妹版として開催され今回で6回目。決勝大会には応募総数4046名の中から勝ち上がった11人がステージに上がり、ウォーキングや特技を披露した。グランプリを獲得した糸瀬さんは愛知県出身の12歳。ほか、岐阜県出身の小森澪菜さん(15)が準グランプリ、大阪府出身の時吉真子さん(14)がサマンサタバサ賞を受賞している。

最終更新:9月19日(月)6時10分

オリコン

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