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<動画>吉沢亮、浅香航大&赤澤燈のイケメン3人で意気投合「合宿みたい」

まんたんウェブ 9月19日(月)21時44分配信

MANTAN

 俳優の吉沢亮さんが9月17日、東京都内で行われた初主演映画「サマーソング」(中前勇児監督)の初日舞台あいさつに、共演した浅香航大さん、赤澤燈さんらと登場。撮影のエピソードを聞かれた吉沢さんは親友同士という役どころの浅香さんと赤澤さんとのシーンについて「合宿みたいな撮影」だったことを振り返った。

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 「キャー!」「お亮~!」と会場に大歓声が上がる中、吉沢さんは「ついに初日という日を迎えられてほっとしています」といい、初主演作の初日だが「なんか、あんまり変わらないっす」といいながらも、「皆さんの反応が本当に気になります」と緊張気味に語った。

 映画は、主人公のイッチーこと市原健一と親友4人の友情、一歩踏み出せない自分自身への葛藤、かつての親友との関係など、誰もが経験するであろう青春時代を描いた物語。サーファーの父親に憧れ、自身もサーフィンに明け暮れていたイッチーが、父親を不慮の事故で亡くし、サーフィンを絶つが、親友のまこっちゃんこと上原まこと(浅香さん)やバンズこと大原大二郎(赤澤さん)から海に誘われ……という内容。舞台あいさつには、主題歌を担当した「1 FINGER(ワンフィンガー)」のイリナさんとIMANISHIさんも登場した。

最終更新:9月19日(月)21時44分

まんたんウェブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。