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9月19日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 9月19日(月)16時39分配信

(台北 19日 中央社)19日の加権指数は、始値が9003.41、高値が9155.38、安値が9003.41、終値は前日比250.58ポイント高の9152.88。売買代金は969億8700万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前日比221.53ポイント高の7791.62。

騰落数は値上がりが3639銘柄で、値下がりが1699銘柄、変わらずが244銘柄だった。

売買高上位10銘柄は00632R、2317、2409、2330、00637L、2303、2892、00633L、2891、6116。

売買代金上位10銘柄は2330、2317、3008、2474、00632R、4938、2412、2454、2498、2308。

時価総額上位10銘柄は2330、2317、6505、2412、3008、2882、1301、1326、1303、2881。

海外投資家は112億7300万元の買い越し、投資信託は1億7800万元の買い越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は5700万元の売り越し、ディーラー(ヘッジ)は7億1700万元の売り越しとなった。

▽先週の台湾株式市場

台湾証券取引所の統計によると、先週の上場企業の時価総額は26兆2500億元で、前週から4427億7500万元減少した。

また、先週の加権指数は151.39ポイント下落し、1.67%安、台湾50指数は127.70ポイント下落し、1.88%安、宝島株価指数は169.37ポイント下落し、1.62%安になった。

業種別指数については、上げ幅最大はガラス・セラミックス関連で1.91%。下げ幅最大はエネルギー・公益事業関連で3.92%。また、非金融指数は131.44ポイント下落で、1.71%安、非電子指数は238.04ポイント下落で、1.89%安、非金融電子指数は226.53ポイント下落で、2.07%安となった。

本則市場の売買代金は2396億9800万元。上場株式全体の売買代金は2184億6000万元で、売買回転率は0.75%だった。

上場株式の売買代金上位3業種と全体に占める割合は、半導体457億2700万元で20.93%、光電子265億1600万元で12.14%、その他電子239億4900万元で10.96%。

売買回転率上位3業種は光電子(2.03%)、電機機械(1.70%)、電子部品(1.27%)。

今年の初取引から計172営業日の累計で、本則市場における売買代金は13兆9276億9400万元に達した。1日平均売買代金は809億7500万元、売買回転率は45.51%、1日平均売買回転率は0.26%。

最終更新:9月19日(月)16時39分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。