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麒麟・田村 イベントの川柳で「2日連続ぎっくり腰」告白

東スポWeb 9月19日(月)12時3分配信

 美少女子役でフィギュアスケーターの本田望結(12)が19日、都内で映画「BFG(ビッグ・フレンドリー・ジャイアント)」(公開中)の公開記念舞台あいさつを行った。

 日本語吹き替え版に出演した本田は、敬老の日にちなんで「ばあちゃん 二人でみてね じいちゃんと!」とBFG川柳を披露し、来場者に記念品をプレゼントした。

 イベントにはBFG=貧乏と太い声の芸人コンビ「麒麟」も駆けつけ、川島明(37)は「ボディーやばい! 不安になったら グルコサミン」とシニアに向けてBFG川柳でアピールした。

 また、相方の田村裕(37)は「実は立っているのも限界。一昨日にふざけてジャンプした際、着地と同時にグギッ。昨日仕事から帰る時にリュックしょった瞬間にグギッ。びっくりした 2日連続で ぎっくり腰」と体を張ってBFG川柳を繰り出し、場内から「頑張って~」「大丈夫?」などの声が上がった。

最終更新:9月19日(月)12時3分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。