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<日清ラ王>美少女に擬人化 内田真礼や早見沙織が5姉妹に

まんたんウェブ 9月20日(火)10時0分配信

 カップ麺「日清ラ王」(日清食品)を擬人化した美少女キャラクターが登場するボイスドラマ「お湯5分、食べる3分 マジで恋する8分間(マジ恋8)」が20日、公開された。ARアプリ「aug!オーグ」をダウンロードしたスマートフォンで「日清ラ王」のパッケージを撮影すると、AR技術によって擬人化キャラクターが登場。カップ麺に湯を入れて待つ約5分間、食べる間の約3分間の計約8分間、キャラクターが話しかけてきたり、麺をすすり、一緒に食べているような気分を体験できる。

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 「マジ恋8」は、五つの味のラ王それぞれが擬人化した5姉妹という設定で、声優の内田真礼さんが、就活を終えたばかりの大学4年生の長女・麺堂はつみ(背脂コク醤油)役として出演。早見沙織さんは大学1年生のつぐこ(香熟コク味噌)、洲崎綾さんが高校2年生のみなみ(淡麗鶏だし塩)、双子の松田利冴さんと颯水さんが双子のかるて(濃熟とろ豚骨)と、しの(魚介豚骨醤油)演じる。せりふは「バイノーラル録音(立体音響、3Dオーディオ録音)で収録されている。

 キャラクターのオリジナルボイスを公開するツイッターを使ったキャンペーンも実施。ARアプリを体験したユーザーのツイートが100を超えるごとに、ツイッターで各キャラクターのスペシャルボイス動画が公開される。

最終更新:9月20日(火)10時0分

まんたんウェブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。