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益若つばさ、交通事故で笑顔にコンプレックスも「いつの日かとびきりのスマイルを」と前向き発言

ねとらぼ 9月19日(月)19時7分配信

 モデルの益若つばささんが9月19日、「10代の時に交通事故にあって歯がぐちゃぐちゃになっちゃったから笑うのが苦手なの」とツイート、笑顔がコンプレックスであることを明かしました。

【Instagramには口を開けて笑う姿も】

 益若さんは、笑顔が不自然だと言われることがあるそうで、「私も昔みたいに心から笑いたいよって思うけど、自分なりに考えた結果ニコになったの」と説明。現在も歯科医院に通っているといいますが、「今はまだあんまり上手く笑えないけど、いつの日か克服できて気にしなくなれたらとびきりのスマイルを毎日お届けするわ」と、前向きにコメントしています。

 また、小悪魔なイメージがある益若さんですが、少年のような顔がコンプレックスだったそう。「必死にたれ目にたれ目にってメイクを濃くして誤魔化してたけど、それでも与えられる衣装はデビルとか小悪魔系で…笑」と、当時の苦労を明かしつつ、「ずっと天使でふわふわな人になりたかったけど今は甘すぎない悪そうな顔って逆にいいじゃん!てプラスに考えられるようになったよ」と、こちらもポジティブなコメント。ファンからは益若さんを応援する声が多く寄せられています。

最終更新:9月19日(月)19時7分

ねとらぼ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。