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東海大静岡翔洋…原俊介監督8強進出!

スポーツ報知 9月19日(月)21時19分配信

◆秋季高校野球静岡県大会 ▽2回戦 東海大静岡翔洋5―4袋井(19日、浜松)

 巨人の1995年ドラフト1位捕手の原俊介監督(39)が今年4月に就任した東海大静岡翔洋が、今夏県大会準優勝の袋井に5―4で勝利。8強進出を決めた。

【写真】大逆転勝ちに感無量の表情でスタッフと握手を交わす翔洋・原監督

 東海大静岡翔洋は先発左腕・飯沢万里(2年)が8回を被安打3、無失点の好投。飯沢は打っても2回に先制適時打を放った。試合は飯沢がマウンドを降りた9回、救援した2投手が打ち込まれ、1点差まで詰め寄られたが、逃げ切った。

 あと2勝でセンバツ甲子園(来年3月19日開幕)出場の重要な資料となる東海大会出場がかなうが、原監督は「1戦1戦ですから」と冷静に話していた。

最終更新:9月19日(月)23時12分

スポーツ報知

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