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高橋みなみ、写真を撮られるのが「凄く嫌だった」 6年前を回想

クランクイン! 9月19日(月)8時0分配信

 高橋みなみが、10月12日発売の1stアルバム『愛してもいいですか?』のジャケ写を自身のブログに公開。写真を撮影したカメラマンの藤代冥砂と、自身初のフォトブック『たかみな』の写真を撮影したときのことを振り返り「その時の私は笑うという事が本当に苦手で、写真を撮られる事も凄く嫌だった時期だったんです」と当時まだ不慣れだった様子を明かしている。

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 そんな中、藤代との仕事で「とても温かい方でプレッシャーとか1つも感じない、とても優しい雰囲気を作って下さって撮影をして下さいました。凄く楽しかったんです!」と実り多い仕事だったことを回想し「冥砂さんに『いい歳の重ね方をしたね!』って言われて本当に嬉しかった」と喜びを語った。

 そして「少しは昔の自分よりも成長できたかな?これからもいい歳の重ね方ができるように頑張ります」と改めて今後の活動に向けての意気込みを綴っている。

最終更新:9月19日(月)8時0分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。