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やまもり三香のマンガ「ひるなかの流星」実写映画化、「四月は君の嘘」新城毅彦が監督

映画ナタリー 9月20日(火)0時0分配信

やまもり三香によるマンガ「ひるなかの流星」が実写映画化されることが、本日9月20日発売のマーガレット20号にて発表された。

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原作マンガは、親の転勤に伴い東京の高校に通うことになった田舎育ちの女子高生すずめを主人公にしたラブストーリー。1年次の担任教師・獅子尾と同級生・馬村の間で揺れるすずめの姿を描く。映画では現在公開中の「四月は君の嘘」の新城毅彦がメガホンを取り、ドラマ「失恋ショコラティエ」の安達奈緒子が脚本を担当する。

「ひるなかの流星」は2017年3月公開予定。

最終更新:9月20日(火)0時0分

映画ナタリー