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『蒼き革命のヴァルキュリア』ユトランド王国の国歌斉唱イベントが開催―指揮は光田康典氏、ゲーム内で使用されクレジット掲載も

インサイド 9月20日(火)15時9分配信

セガゲームスは、PS4/PS Vita向け『蒼き革命のヴァルキュリア』で、ユーザー参加型の国歌斉唱イベントを開催すると発表しました。

今回実施されるイベントの国歌は、主人公たちの故郷であるユトランド王国の国家「麗しの地」。募集人員は50名ほどで、収録当日には作曲家の光田康典氏自らが指揮棒を振ります。また、収録した歌声は、王国の歌姫オフィーリア(CV:早見沙織)の歌唱とミキシングされ、実際のゲーム本編などで使用。さらにスタッフロールに参加ユーザーの名前がクレジット掲載されます。

実施概要は以下の通りです。

■実施概要
日程: 10月8日 13~15時予定(受付: 12:15~)
場所: 東京都新宿区某所(当選者には別途通知)
募集人数: 50名ほど(当選者には友人・家族など1名が同伴可)

■参加者特典
1. 『蒼き革命のヴァルキュリア』スタッフロールへのクレジット掲載
2. 『蒼き革命のヴァルキュリア』非売アイテムプレゼント(特殊加工B2ポスター、オリジナルQUOカード、「バトル体験版 Ver.2.0]プロダクトコード)

歌唱練習用に用意されたカラオケ映像
『蒼き革命のヴァルキュリア』は、2017年1月19日に発売予定です。本イベントへの応募はこちらから。

最終更新:9月20日(火)15時9分

インサイド

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。