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麒麟・田村、ジャンプしてぎっくり腰「立っているのも大変な状態」

サンケイスポーツ 9月20日(火)7時0分配信

 お笑いコンビ、麒麟の田村裕(37)が19日、東京・TOHOシネマズ日本橋で行われた米映画「BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント」のイベントに出席し、ぎっくり腰になったことを明かした。

 危なげな歩き方で登場した田村は、タイトルの「BFG」にかけた川柳を発表する企画で「B…びっくりした F…2日続けて G…ぎっくり腰」と詠み、苦悶(くもん)の表情。17日にふざけてジャンプした際、着地時に腰が「ギクッ」となり、翌18日にリュックを背負ったところ再度腰を痛めたと説明。「立っているのも大変な状態」と言いながらも、芸人魂で仕事をこなした。

 同作の日本語吹き替え版で声優を務めた女優、本田望結(12)も登壇。

最終更新:9月20日(火)7時0分

サンケイスポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。