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“逆輸入俳優”与座重理久、ディーン活躍に闘志「刺激になります」

サンケイスポーツ 9月20日(火)7時0分配信

 台湾を拠点に活動する俳優、与座重理久(よざ・えりく、35)が、10月25日スタートのTBS系ドラマ「拝啓、民泊様。」(火曜深夜1・28)に出演。台湾や香港などで活躍していたディーン・フジオカ(36)に続く“逆輸入俳優”としてブレークを狙う!

 沖縄県出身で、1メートル83の長身と端正なマスクが魅力のイケメンは2002年に俳優デビュー。07年にTBS系特撮ドラマ「ULTRASEVEN X」に主演したが、アジア進出を目指して11年から台湾に移住。現地ではCMやドラマなど多方面で活躍している。

 「拝啓-」は黒木メイサ(28)と新井浩文(37)のW主演作で、与座は民泊ビジネスを始める新井の同僚役で出演。ディーンの活躍には「刺激になります」と闘志を燃やし、「僕も俳優として成功するまで挑戦を続けます!」と力強く約束した。

最終更新:9月20日(火)7時0分

サンケイスポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。