ここから本文です

連敗マンUに“光明”18歳ラシュフォードに地元紙高評価

スポニチアネックス 9月20日(火)8時40分配信

 ◇プレミアリーグ マンチェスターU1―3ワトフォード(2016年9月18日)

 敗れたマンチェスター・ユナイテッドの光明は18歳FWラシュフォードだった。

 今年2月にプロデビューしたばかりで、イングランド代表として今夏の欧州選手権にも出場した新鋭は、今季リーグ戦初先発。1点を追う後半17分、FWイブラヒモビッチとのワンツーでチャンスをつくり、最後はこぼれ球を左足で蹴り込んだ。途中出場で決勝点を決めたハル戦以来、今季2点目。デーリー・メール紙は「大物選手たちよりも輝いた。チームで最高のFW」と高く評価した。

最終更新:9月20日(火)8時40分

スポニチアネックス

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。