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押切蓮介、初原作!弟子が描く「妖怪マッサージ」がヤンチャン烈で始動

コミックナタリー 9月20日(火)20時23分配信

押切蓮介原作による忌木一郎の新連載「妖怪マッサージ」が、本日9月20日発売のヤングチャンピオン烈No.10(秋田書店)でスタートした。

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押切が初の原作を担当する「妖怪マッサージ」を描くのは、彼の弟子であるという忌木。主人公の揉山圧子が働き始めた繁盛しないマッサージ店は、若い店員がすぐに辞めてしまうという。ある日その店に客としてやってきた和服の女・お六には秘密があって……。扉ページには押切による「連載前に構想していた」というカラーカットも掲載されている。

最終更新:9月20日(火)20時23分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。