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楠みちはるが中年GT-R乗り描く新連載「首都高SPL」、月刊ヤンマガで開幕

コミックナタリー 9月20日(火)21時27分配信

「湾岸ミッドナイト」などで知られる楠みちはるの新連載「首都高SPL-銀灰のSPEED STER-」が、本日9月20日発売の月刊ヤングマガジン10月号(講談社)にてスタートした。

「首都高SPL-銀灰のSPEED STER-」の主人公は、42歳の工藤圭介。GT-R専門のカーチューニングショップの代表として、車のチューニングに人生を費やしてきた工藤は、ある日首都高を走るポルシェターボの噂を耳にして……。中年男性の胸に、忘れかけていた熱い思いが蘇るさまが描かれていく。

また今号にて島田荘司原作による赤名修「御手洗潔@星籠の海」が最終回を迎えた。単行本2巻は11月4日に発売される。

最終更新:9月20日(火)21時27分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。