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加藤紗里、お天気キャスターに転身!?「これからバライロ天気予報士として頑張ります」

スポーツ報知 9月20日(火)22時17分配信

 タレント・加藤紗里(26)が20日、「お天気お姉さん」デビューを果たした。同日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜・後9時)で実現した。

 同番組は今週をスペシャルウィークと位置づけており、スペシャルリポーターとして登場。東京ミッドタウンからの中継で強風でビニール傘が“オチョコ”になるハプニングに見舞われ「風が~」と絶叫。それでも自ら洋服をはだけてさせて谷間を強調し「(強風で)おっぱいがはだけた~」とリポートした。

 これにはスタジオにいる水道橋博士(54)も「棒読みだな。お前とは絡みたくない。第2の岡本夏生と言われているから」と絡みを拒否した。

 合計3度、中継で登場したが次第にグダグダな展開に。加藤はヨガに挑戦しても「パンツ見えてない?」と余計な心配ばかり。最後は「こういう天気がずっと続くと思います。サリ的には寒くて12月くらい」とアドリブ天気予報も飛び出した。

 最後は「今日一日、お天気お姉さんをやって、向いています?」とスタジオに質問。MCの長谷川豊アナウンサー(41)に「個性的で良かったです」と言われると、「これからバライロ天気予報士として頑張ります」と勝手にレギュラーに名乗り。これには長谷川アナも「えっ~!」と驚きの声を上げていた。

最終更新:9月21日(水)0時32分

スポーツ報知

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。