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<アニサマ>8/27レポート、nowisee starring Ayasa出演、ヴァイオリンとオタ芸のコラボも楽しめた「刻-TOKI-ステージ」2日目

BARKS 9/20(火) 10:50配信

2016年8月26日(金)27日(土)28日(日)の3日間にわたりさいたまスーパーアリーナで行われた世界最大のアニソン・ライヴイベント<Animelo Summer Live 2016刻-TOKI->(以下・アニサマ)。その開催にあわせて外会場「けやきひろば」に設けられた「刻-TOKI-ステージ Supported by LIVE DAM STADIUM」では、野外カラオケイベント<PASSION SINGERS Supported by LIVE DAM STADIUM>が行われた。ここでは2日目の8月27日(土)の模様をお届けする。

この日の天候は初日とはうって変わったあいにくの雨模様となったものの、土曜日ということもあり、けやきひろばに設置された特設ステージにはこの日もたくさんのアニソン・ファンが詰めかけ、雨を吹き飛ばすくらいの熱気に満ちていた。この日も前日同様、<PASSION SINGERS Supported by LIVE DAM STADIUM>と銘打たれたカラオケイベントが開催され、カラオケDAMで<アニサマ2016>出演アーティストの課題曲を歌ってDAM★とも動画・DAM★とも録音でエントリーした出場者がステージに立った。

11時になり、元気良くステージに登場したのは昨日に引き続き、元アフィリア・サーガ・イースト、現在は声優として活躍する武石あゆ実、そしてけやきひろばイベントオープニングの「マニアックトーク&ライブ」に出演したオタマート1日店長、アイドル・グループ「アイドルカレッジ」の南千紗登が日替わりパッションアシスタントMCを務めた。オープニング・トークで今日のアニサマ本編の出演者を紹介した後は、第2部で行われる2014年2015年のLIVE DAM STADIUMアニサマ映像を使った「アニサマ映像コーナー」への飛び入り参加者を募集。課題曲はfripSide「black bullet」と水樹奈々「BRIGHT STREAM」であることが発表されると、「どうする?出る?」とあちこちの観客から声が聞こえた。そして「あいにくの天気ですけど、最後まで私たちと一緒に刻をきざみましょう!」と今年のアニサマのテーマ「刻-TOKI-」にちなんだ掛け声「刻をきざめ!わっしょいパッション!」で観客と元気良く声を合わせてLIVE DAM STADIUMステージ2日目の幕が上がった。

この日のオープニングアクトとしてステージに上がったのは、「2代目DAM★ともマスコット」として活動中のM!hoさん。白いワンピース姿で登場して「みなさんこんにちは!M!hoと言います!私はDAM★ともマスコットとしても活動しています。DAM★ともで楽しみ方ガイド等をやっていますので、よろしければみなさん見てください!」と挨拶をしてから水樹奈々「BRIGHT STREAM」を歌い出すと、雨の中ステージの周囲には人だかりができて手拍子をして盛り立てる。その声援に負けない力強く透き通る歌声で見事にオープニングをつとめた。歌い終わりMCに感想を求められると「みんな盛り上がってくれたので嬉しかったです!」と笑顔を見せていた。

カウントダウンに続いていよいよ<アニサマ2016>出演アーティストの楽曲を課題曲とした「フリーカラオケコーナー」がスタート。トップバッターは女性のみうなさんでLiSA「oath sign」を歌唱。「緊張してるので盛り上げて!」と観客に呼びかけるとたくさんの人から手拍子が起こり、気が付くと雨も小降りになってきた。続いてステージに上がったリエさんはLia「鳥の詩」を歌い、静かな始まりから徐々にサウンドに4つ打ちのリズムがつくと観客も体を揺らして楽しんでいた。「こんなにたくさんの人のまえで歌うの初めてだから楽しかった!」と嬉しそうな表情が印象的だ。

赤いTシャツ姿の男性、ふろあさんがOxT「Clattanoia」で「ウォイ!ウォイ!」と煽るとしっかりそれに応える観客たち。アニソン・ファンはどんなときでも楽しもうという気持ちがハンパじゃない。拳と声を上げる観客を前に、伸びやかな歌声で熱唱すると「盛り上がってくれてありがとうございました!」と満足そう。時刻はまだ午前中の11:30だが、気がつけばけやきひろばの周囲はグルッと大勢の人が囲んでいる。可愛らしい制服ファッションの女性、(ゆな)さんは鈴木このみ「This game」を歌い大合唱を巻き起こし、ロングトーンを聴かせると大歓声が贈られた。続くねこさんが「内田真礼さんの「ギミー!レボリューション」を歌います!とタイトルを告げるや否や、ステージ前に観客が殺到した。とても盛り上げるのが上手な方で、ここまでで一番の盛り上がりとなった。昨年、このけやきひろばに出演して以降大ブレイク、今年はアニサマ本編に出演することとなったA応Pの「全力バタンキュー」を歌ったのははるかさん。緊張ぎみだがサビではしっかり振りつきで楽しませてくれた。MCの武石から「セクシーな全力バタンキューでしたね!」と讃えられると照れていた。このコーナーの最後は藍井エイル「IGNITE」を歌ったノルさん。右手を突き上げてステージの左右を行き来して観客を煽る姿はかなりステージ慣れしてる感じでMCの2人も「煽りが上手ですね!」と驚いていた。

続いては「アニサマ映像コーナー」へ。コウキさんがオーイシマサヨシ「君じゃなきゃダメみたい」を歌い、ステージに向かって左手にあるスクリーンの映像に映し出されたギター演奏に合わせて熱唱した。手を高く伸ばしてシャウトすると映像の中も同じアクションでリンクしており、本人のライヴをよく研究している様子が伺えた。なんぽんさんはSCREEN mode「極限Dreamer」で「オイ!オイ!」と激しいステージに。客席のみんなもヘドバンで応えていた。12:30頃になるとまた雨が激しい降り出したがみんなそんなことはおかまいなしで盛り上がっている。ピンクのスカート姿の女性reimuさんが登場して田村ゆかり「秘密の扉から会いに来て」を歌うとステージ前には雨にも負けずたくさんの観客が集結して「タイガー!ファイヤー!」とMIXを打つ。その姿をけやきひろば周辺に集まって傘を差しながら眺めている人々も手拍子で後押しする。飛び入り当日エントリーの男性3人グループは課題曲の水樹奈々「BRIGHT STREAM」をチョイス。「雨に負けないオタクの強さ見せてください!」と煽ると、観客の心に火が点いたようで一斉に周囲で見ていた観覧者たちも会場内に集まり、ステージ前に両手を上げて集結して盛り上がった。なんと3人中1人は今日初めて会って歌うことになったとのことだが、息がぴったりだった。ここで前半のコーナーが終了した。

13時からは、本日のゲストnowisee starring Ayasaによるスペシャルステージが行われた。Ayasaは、「だから私は、Xperia。」のCMに出演するなどで、美しすぎるヴァイオリニストとして話題のミュージシャン。このステージでは正体不明6人組ユニットnowisee(ノイズ)の楽曲・映像とコラボレーションしたライヴを見せてくれるとのことで、雨の下ファンがステージ前に陣取る中、黒いドレス姿のAyasaがステージに上がった。

「こんにちは!ヴァイオリニストのAyasaです!雨が降っていて目の前のみなさんもずぶ濡れになっちゃっていますけど、もし良かったら私のステージも短い時間ですが楽しんで行ってください、よろしくお願いします!アニメ系のイベントに出るのは初めてで緊張気味ですけど、まずはみなさんが絶対知っている初音ミクちゃんの「千本桜」から演奏したいと思います!」と演奏を開始。聴き慣れた「千本桜」がヴァイオリンの流麗かつ迫力の演奏でよみがえり、一気に会場のテンションもアップ。曲に合わせてオタ芸を見せる者も。その音色は雨空を突き抜けるように遠くまで飛んで行くような力強さを感じさせた。

ステージから離れた観客の方を見てみると、みんなこちらに神経を集中させて聴いているように見えた。「目の前の光景がすごいですね(笑)」と驚くAyasa。「今お届けした「千本桜」もYouTubeで初音ミクちゃんのコスプレをして演奏してるので見てください」とアピール。次の曲はボカロつながりでIA「六兆年と一夜物語」。ライヴでカバーするのは今日が初めてとのこと。疾走感があり破壊的なリズムトラックに合わせて強烈な演奏をしながらステージを左右に移動しながら美しい音色を響かせた。演奏が終わると「今日この曲をこのステージで弾くと決めてよかった!」と笑顔を見せ喝采を浴びていた。

今日はnowisee starring Ayasaとしての出演、ということで正体不明の6人組nowiseeについて説明。正体が明かされることのない6人だが素晴らしい音楽と映像、漫画と小説もスマホアプリから配信されており、Ayasa自身も縁があって彼らの楽曲のレコーディングに参加しているとのMCから、レコーディング参加と共にPVでもキャラクターとして参加しているというnowiseeの「ナノ」を演奏。スクリーンにはアニメ映像が流れて静かなヴァイオリンの音色がゆったりと広がっていった。「今日はどうもありがとうございました!10月19日に3rdミニ・アルバム『CHRONICLE III』を発売します。こちらは5曲入りで全曲nowiseeとコラボしていますので、チェックしてみてください!」と新作について告知してステージを降り、物販コーナーで直接CDを手渡し販売してファンと触れ合った(レポートの最後にAyasaのインタビューを掲載)。Ayasaがステージを降りると、スクリーンにnowiseeの楽曲が。ダイジェスト映像に続き、「バイブレーション」「会いたい」がアニメ映像と共に流され、観客はじっと見入っていた。

イベントは佳境に差し掛かり、カラオケ後半戦へ。武石が1人でステージに上がると、飛び入りでアイドルカレッジがステージに登場、「みなさん、後半戦も盛り上がれますかー!?」とA応Pの「全力バタンキュー」を歌って盛り上げた。見ると、ステージ前の観客のほとんどがずぶぬれになっているものの、変わらぬテンションで楽しんでいる。最後は出演者総登場で、作詞を畑亜貴、作曲/編曲をQ-MHzが手掛けた「Animelo Summer Live 2016 刻-TOKI- テーマソング」の「PASSION RIDERS」を出演者と観客全員で大合唱。エンディングは「アニサマ本編にエールを送りましょう!せーの、刻をきざめ!わっしょいパッショーン!」の掛け声で2日目を締めくくった。

■Ayasa インタビュー

――おつかれさまでした!イベント終了直後ですが、率直な感想を聞かせてください。

Ayasa:ステージでのMCでも言わせていただいたように、こういうアニメ系のイベントに出るのが初めてだったんですけど、自分的にすごくアニメが好きなのですごく楽しみにしていました。ライヴでは最初に初音ミクちゃんの「千本桜」とかIAちゃんの「六兆年と一夜物語」というボカロのカバー曲をお送りしたんですけど、お客さまの動きを直接ガッツリ弾きながら観たのが初めてだったので(笑)、すごく楽しかったです。

――ヴァイオリンの音色とオタ芸のコラボみたいな瞬間もあって面白かったですね。

Ayasa:そうですよね(笑)。なかなかない経験をさせていただきました。

――あいにくの天候ではあったんですけど、みなさんステージ前にも集まってくれていましたし、すごく伸びやかなヴァイオリンの音で周囲で傘を差しながら聴いていた人にも届いていたと思います。

Ayasa:本当ですか?嬉しいです。ありがとうございます。

――今日は、nowisee starring Ayasa名義での出演でしたが、これはどういった経緯で?

Ayasa:これはnowiseeさんという、6人組のユニットの方々がいらっしゃるんですけど、基本的に表に出ないで活動しているので、今回nowiseeさんがこのステージに出演するにあたって、たまたま私がレコーディングで関わりを持たせていただいていたりとか、今度私が10月19日にリリースする3枚目のミニ・アルバムをnowiseeさんと組んで作っていることもあって、nowisee starring Ayasa名義で私が出演させていただいたんです。

――nowiseeの音楽については、どんなところに魅力を感じますか?

Ayasa:今日演奏した「ナノ」という曲を、レコーディングでも私が携わらせていただいたんですけど、今日はレコーディングで自分が弾いたフレーズではなくて、歌のメロディを弾きました。もちろん、日本のみんなで作っている音楽なので、ボーカルのOctaveさんも日本語を歌っているんですけど、ちょっとJ-POPっぽくないというか。メロディにすごくインストっぽさを感じていて。それはOctaveさんの声の特性とかメロディの作り方もあると思うんですけど、曲の構成が所謂普通のJ-POPにはないオシャレ感というか、洗練されたところが「ナノ」はもちろん、他の曲たちにもあるので、ヴァイオリンですごく弾きやすいというか、ヴァイオリンの音色で歌いやすメロディだなって思いました。今日のライヴでも、自分がやっているインスト音楽の延長線上で違和感なく弾けました。そこがまた、nowiseeさんの音楽の強みであり素敵なところなんだろうなって思います。

――Ayasaさんの2ndミニ・アルバム『CHRONICLE II』を聴きましたが、DE DE MOUSEさんが参加したファンタジックな曲や、EDM調の曲が印象的でした。今日のアニメイベントへの出演もそうだと思うのですが、ヴァイオリニストとしてボーダーレスに、ジャンルにこだわらずに活動されているようですね。

Ayasa:本当に、今おっしゃっていただいた通りです。結構ヴァイオリンというのはクラシックのイメージがどうしても強いと思うんです。もちろん、クラシックの歴史がすごく長い楽器なのでその良さもあるんですけど、私は若い人とかにもっと気軽に楽しんでもらえるヴァイオリンっていうのを提供したくて、クラシック以外の音楽を始めたんです。今までやってきたものがどちらかというとロック色の強いもので、1stミニ・アルバムは本当に今までの音楽性そのままという感じだったんですけど、インスト音楽は歌詞が無い分、普通のリスナーの方々は飽きやすいというか、言葉に共感して好きになるっていうポイントを持っていないので、その代わりに曲の世界観を色々変えて楽しむ要素を増やしてあげたいなというのを具現化したのが2ndミニ・アルバムなんです。それでファンタジックなDEDEさんの曲やEDM、ロック色のある曲もあって最後はボカロのIAちゃんとコラボもさせて頂いたりとかしているんです。音楽性や、ライヴでの見た目や演出もそうだと思うんですけど、所謂クラシカルなドレスを着た女の子が綺麗なクラシックを弾いているというヴァイオリンではない、色んなシーンでのヴァイオリンを届けられたらと思っています。

――そして3rdミニ・アルバム『CHRONICLE III』が10月19日、25歳の誕生日という記念すべき日に発売になりますが、どんな作品になっていますか?

Ayasa:1枚目2枚目ともまた雰囲気がガラッと変わっていて。5曲ともトラックもメロディもnowiseeと一緒に作ったもので、すごくオシャレで今どきなコンテンポラリーな作品になっています。もちろん音のクオリティも高いですし。ヴァイオリンのメロディもnowiseeの方が作ってくれているんです。今までのアルバムって、自分でアレンジして弾くことが多かったんですけど、今回はnowiseeさんの思い描いたものをなるべく壊さないように、なるべくそのままで弾こうとしたので、逆に今までの私からは出てこなかったフレーズや音のアプローチがすごく詰まっています。面白いアルバムになっていると思います。「今までのAyasaだったらこうするよね」というところから結構外して、変化球で来ている感じがありましたね。

――それだけ、nowiseeの世界に身を委ねたんですね。

Ayasa:この間、nowiseeさんもアルバムを発売されて(8月10日発売の1stアルバム『掌の戦争』)、色んな曲も今まで聴かせていただいて、すごく信頼もしていましたし、nowiseeさんの世界観に自分を入れていただく形で、メロディを私のヴァイオリンで弾かせてもらいました。nowiseeさんの世界の中にAyasaが浸かっているところをみなさんには聴いてもらいたいですね。ジャケットもnowiseeさんの世界とコラボレーションした形のものになるので楽しみにしていてほしいです。

――X periaのCMに出演されたり、バラエティ番組への出演が話題になっていますが、Ayasaさんご自身の中でどう受け止めていますか?

Ayasa:CMやテレビを見ました、ということでライヴに来てくれる方もすごく増えたのでそこは純粋に嬉しいんですけど、それによって何か意気込みが変わるということではなくて、今までもずっとヴァイオリンの楽しさを伝えたいという思いでやってきているので、新しく聴いてくれる方にも以前から聴いてくれている方にも、そこは変わらずに良い音楽、楽しいヴァイオリンを届けていきたいという気持ちです。

――BARKSをご覧の方に改めてメッセージをお願いします。

Ayasa:これからもライヴ活動や、アルバムもジャンルに捉われずに1枚1枚趣向を変えて色んな楽しい作品を作っていきたいと思っています。この記事で初めて私のことを知ってくれた人は、最初に聴くのはどの作品からでも良いと思いますし、自分の好きなジャンルをAyasaがやってるなと思ったら、そのアルバムを聴いてみてください。YouTubeの方でも色々とやってますので、ぜひ見てください。

取材・文・写真:岡本貴之

リリース情報
Ayasa『CHRONICLE III』
2016年10月19日発売

Ayasa『CHRONICLE II』
発売中
FOCD-0030 \1,389+税
1.「回転木馬の惑星」written by DE DE MOUSE
2.「Spectrum feat. B.EYES」written by Ayasa&B.EYES
3.「ヨアケ」written by Yo-Hey
4.「LIFE CLOCK」written by Yukitaka Kanetsuki
5.「Ding,Ding,Ding! Feat. IA」Words & Music by out of survive

nowisee『掌の戦争』
初回限定盤
CD+Blu-ray
KICS-93402 ¥4,630+税
[CD]全14曲
[Blu-ray]Music Video全12曲
[特典]
・nowisee公式アプリ連動特典
「バイノーラル音源ダウンロードシリアルナンバー」封入
(ダウンロード期間:2016/8/9(火)12:00~2016/11/8(火)23:59
・三方背クリアケース特殊仕様
・豪華別冊「nowisee handbook(全40P)」付き
・タイムカプセルポストカード封入
(キャンペーン期間:2016/8/9(火)~2017/5/31(水)当日消印有効)

通常盤
CD Only
KICS-3403 ¥2,778+税
[CD]全12曲
[特典]
・nowisee公式アプリ連動特典
「バイノーラル音源ダウンロードシリアルナンバー」封入
(ダウンロード期間:2016/8/9(火)12:00~2016/11/8(火)23:59

[CD]
1. バイブレーション
2. ハードボイルド
3. bluemoon
4. 孤犬
5. プラタナス
6. ナノ
7. confusion
8. 完全性世界に宿る死角
9. 美学
10. VIEWER
11. オルタナティブ・ラヴ
12. 会いたい リードトラック Bonus Track ※初回限定盤のみ収録
13. Lux Fugio
14. goodnight
[Blu-ray]※初回限定盤のみ
・バイブレーション
・ハードボイルド
・bluemoon
・孤犬
・プラタナス
・ナノ
・confusion
・完全性世界に宿る死角
・美学
・VIEWER
・オルタナティブ・ラヴ
・会いたい

nowisee カラオケ楽曲情報
楽曲名:会いたい
歌手名:nowisee
DAMリクエストNo.4998-13

楽曲名:完全性世界に宿る死角
歌手名:nowisee
DAMリクエストNo.6011-87

楽曲名:孤犬
歌手名:nowisee
DAMリクエストNo.4992-22

楽曲名:confusion
歌手名:nowisee
DAMリクエストNo.6011-88

楽曲名:ナノ
歌手名:nowisee
DAMリクエストNo.6011-37

楽曲名:ハードボイルド
歌手名:nowisee
DAMリクエストNo.4984-55

楽曲名:ハードボイルド(まま音 ver.)(生音)
歌手名:nowisee
DAMリクエストNo.4997-72

楽曲名:バイブレーション
歌手名:nowisee
DAMリクエストNo.4423-97

楽曲名:バイブレーション(まま音 ver.)(生音)
歌手名:nowisee
DAMリクエストNo.4997-34

楽曲名:bluemoon
歌手名:nowisee
DAMリクエストNo.4984-97

楽曲名:bluemoon(まま音 ver.)(生音)
歌手名:nowisee
DAMリクエストNo.4998-16

楽曲名:プラタナス
歌手名:nowisee
DAMリクエストNo.6011-38

最終更新:9/20(火) 10:50

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