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菊地絵理香も驚愕!青木瀬令奈がレフティに転向?!

ゴルフ情報ALBA.Net 9月21日(水)17時39分配信

<ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメント 事前情報◇21日◇利府ゴルフ倶楽部(6,551ヤード・パー72)>

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 23日(金)より利府ゴルフ倶楽部を舞台に開催される「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」。開幕に向けて多くの選手が練習を行った21日(水)、パッティンググリーンでは左打でパットを行う青木瀬令奈の姿があった。
 

 「一か月前くらいから練習に新しい風というか、ちょっと試したいなと思っていました」と青木。今週左用パターが完成し、実際に球を転がした。「アドレスもシンプルに決まったし、ストロークも良いですね」。元々ゴルフ以外は左手を使う生粋のレフティ。左打ちはお手の物だ。

 身体の使い方だけなく別の効果も。「いつもと逆でラインを読むのも新鮮というか良い効果があると思います。今まで同じ方向からしか見てなかったし、“左ならこういうラインで打つな”など新たな見方ができました」。あまりに手ごたえがあったのか「良いパフォーマンスができたら試合で使いたいですね」という発言も。

 いつもと逆で打つ青木の姿に周りも驚きと興味でいっぱい。表純子や菊地絵理香から「ついに左になったの?!」と声をかけられた。実際に左で打つ青木を菊地が見守る場面も見られた。

 練習を見守ったキャディ兼コーチの大西翔太氏によると「ずっと同じ打ち方で打っていると慣れが出てきて、アドレスの向きがズレてくることがあります。どこを向いているか分からないというか。そこで逆打ちをして違った目線で見ることで新鮮さが加わり、ターゲットに対してしっかりと向くことが出来ると思います」とコメント。最近アドレスがしっくりきていないアマチュアの皆さん、たまには“違った目線”で見てみては。

(撮影:秋田義和)<ゴルフ情報ALBA.Net>

最終更新:9月21日(水)17時44分

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TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。