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タワーレコード オンラインの人気コラム「久保憲司のロック千夜一夜」が単行本となって発売

CDジャーナル 9月21日(水)18時21分配信

タワーレコード オンラインの人気コラム「久保憲司のロック千夜一夜」が単行本となって発売

タワーレコード オンラインの人気コラム「久保憲司のロック千夜一夜」が単行本となって発売

 “ロック・ウンチク”を語るWEBマガジン「久保憲司のロック・エンサイクロペディア」(www.targma.jp/rock)をスタートさせた、音楽カメラマン&ライターの久保憲司によるコラムを単行本化した「TOWER RECORDS Presents 久保憲司のロック千夜一夜」(シンコーミュージック・エンタテイメント刊)が9月30日(金)に発売されます。

 本書は、タワーレコード オンラインで2004~14年まで連載されていた人気コラム「久保憲司のロック千夜一夜」から厳選されたエピソードをアーティストの世代別に構成、書き下ろし原稿も大幅に追加し単行本化したもので、扱っているアーティストは、ザ・フー、デヴィッド・バーン&ブライアン・イーノ、デヴィッド・ボウイ、ザ・クラッシュ、ジョイ・ディヴィジョン、ディアハンター、カニエ・ウェストなど多岐にわたります。タワーレコードでは、先着で久保が撮影したザ・スミスをプリントしたポストカードの購入特典付き。

最終更新:9月21日(水)18時21分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。