ここから本文です

「+Style」の最新ガジェットが「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2016」にお目見え

ITmedia LifeStyle 9月21日(水)19時3分配信

 ソフトバンクが運営する、ユーザー参加型のもの作りプラットフォーム「+Style」が10月14日から23日まで、東京ミッドタウンで開催予定の「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2016」に、「+Style Exhibition」を出展する。

【ELF-II VRdrone】

 +Style Exhibitionの展示は、“未来のモノづくりにひろがるデザイン”をコンセプトに展開。+Styleのショッピングやクラウドファンディングに出品されている製品を展示するほか、デザインオフィス「nendo」と共同で取り組んでいる、デザイン特化型のIoT商品開発プラットフォーム「DoT.(Design of Things)」から登場する新製品も披露する。

 Tokyo Midtown DESIGN TOUCHは、10月14日から11月6日までの間、東京ミッドタウンB1「ガレリア」アトリウムで開催されるデザインイベント。期間中は11時から21時まで観覧でき、料金は無料。2016年で10回目の開催となるイベントで、今年は「ひろがるデザイン」をテーマに、トップクリエイター集団「ライゾマティクス」による、テクノロジーで未来の建築を体感できるインスタレーションなどを出展。日本各地のもの作りや暮らし、サイエンスなど様々な分野に“ひろがる”デザインが楽しめるコンテンツを用意する。

最終更新:9月21日(水)19時3分

ITmedia LifeStyle

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

暗闇で光るサメと驚くほど美しい海洋生物たち
波のほんの数メートル下で、海洋生物学者であり、ナショナルジオグラフィックのエクスプローラーかつ写真家のデビッド・グルーバーは、素晴らしいものを発見しました。海の薄暗い青い光の中で様々な色の蛍光を発する驚くべき新しい海洋生物たちです。彼と一緒に生体蛍光のサメ、タツノオトシゴ、ウミガメ、その他の海洋生物を探し求める旅に出て、この光る生物たちがどのように私たちの脳への新たな理解を明らかにしたのかを探りましょう。[new]