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シャフトの軌跡を体感する『MADOGATARI展』が再び東京へ、金沢21美でも

CINRA.NET 9月21日(水)11時51分配信

『MADOGATARI展・東京アンコール』が、9月22日から東京・外苑前のTEPIA イベントホールで開催される。

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『MADOGATARI展』は、アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』や西尾維新原作の『物語』シリーズなどで知られ、10月8日からNHK総合で放送されるアニメ『3月のライオン』の制作も手掛けているアニメーション制作会社のシャフトが40周年を迎えたことを記念して開催。昨年11月に東京で初開催され、その後は大阪、札幌、名古屋を巡回した。

『MADOGATARI展・東京アンコール』では、作品原画や製作資料など、各会場で紹介されてきた展示物が一堂に会するほか、シャフト制作による新作映像も公開。西尾維新原作のアニメ『クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い』の新映像、「新たな魔法少女たちによって記される物語」になるという新作アプリゲームの映像が上映される。

また会場では、名古屋で実施された来場者参加型投票企画も行なわれるほか、来場者特典としてVOFANと蒼樹うめによるコラボレーションカードが贈られる。『魔法少女まどか☆マギカ』の新作コンセプトムービーも収めたBlu-ray『MADOGATARI展 図録』などの販売も行なう。

なお12月22日から25日まで、石川・金沢21世紀美術館で『MADOGATARI GALLERY』が開催されることが判明。詳細は後日発表される。

CINRA.NET

最終更新:9月21日(水)11時51分

CINRA.NET

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。