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吉本実憂22日から「とと姉」登場 次は「朝ドラヒロインが目標」

スポニチアネックス 9月22日(木)5時50分配信

 女優の吉本実憂(19)が、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」に22日放送回から登場する。

 主人公・常子(高畑充希)のめいで21歳になった、たまき役。常子に憧れ出版社に入社し奮闘する役どころで朝ドラ初出演を果たした。

 PRのため東京・越中島のスポーツニッポン新聞社を訪れ「撮影に入る前も緊張したけど、いざ放送が始まると思うともっと緊張します」とドキドキの表情。撮影は8月に行い「現場は凄くアットホームで、途中から入ったけど皆さんが優しくしてくれた。今度は朝ドラのヒロインを演じることが目標です」と夢を掲げた。

 福岡県出身でプロ野球ソフトバンクのファン。小学生の時から和田毅(35)を応援しており、スポニチ編集局では野球の記事を熱心に読んでいた。

最終更新:9月22日(木)5時50分

スポニチアネックス

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。