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三丘翔太、初カバーアルバムに自信「明るい演歌に挑戦したかった」

サンケイスポーツ 9月22日(木)7時0分配信

 1月に「星影の里」でデビューした演歌歌手、三丘翔太(みつおか・しょうた、22)が21日、初のカバーアルバム「翔太のお品書き」を発売した。

 キャンペーンで昭和歌謡を中心に1000曲以上の持ち歌からリクエストを募った際、人気のあった12曲を収録。曲順も自ら考え、「これが翔太の歌です、という名刺代わりのアルバムになりました」と胸を張った。

 自身のお薦めに渥美二郎(64)の「夢追い酒」をあげ、「明るい演歌に挑戦したかった」とほほ笑んだ。11月2日に東京・J-SQUARE SHINAGAWAでコンサートを行う。

最終更新:9月22日(木)7時0分

サンケイスポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。