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9月23日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 9月23日(金)16時24分配信

(台北 23日 中央社)23日の加権指数は、始値が9240.25、高値が9284.62、安値が9228.66、終値は前日比49.36ポイント高の9284.62。売買代金は644億7700万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前日比43.37ポイント高の7908.97。

騰落数は値上がりが2235銘柄で、値下がりが2806銘柄、変わらずが584銘柄だった。

売買高上位10銘柄は00632R、2371、6116、3474、2448、2409、3481、2328、2317、00637L。

売買代金上位10銘柄は2330、2317、3008、2439、2412、00632R、3474、2377、2474、2328。

時価総額上位10銘柄は2330、2317、6505、2412、3008、2882、1301、1326、1303、2881。

海外投資家は47億6600万元の買い越し、投資信託は100万元の売り越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は3億7700万元の売り越し、ディーラー(ヘッジ)は4億8900万元の売り越しとなった。

最終更新:9月23日(金)16時24分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。