ここから本文です

「ファンタビ」プロデューサーからDAIGOにDAI語でメッセージ「FBY!」

映画ナタリー 9月23日(金)12時1分配信

「ハリー・ポッター」シリーズ最新作「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」の特別映像がYouTubeにて公開された。

【この記事の関連画像をもっと見る】

この映像は、「ハリー・ポッター」シリーズや「ゼロ・グラビティ」なども手がけたプロデューサー、デイヴィッド・ヘイマンから本作の宣伝大使・DAIGOに向けたメッセージが収められたもの。ヘイマンは「FBY! “ファンタスティック・ビースト、よろしく”! WISH!」と、“DAI語”を披露している。なおYouTubeでは、DAIGOが作品を紹介するオンラインスポット映像の「ニュート編」「ビースト編」「魔法編」が公開中だ。

本作は、「ハリー・ポッターと賢者の石」の時代から約70年前のアメリカ・ニューヨークを舞台に、トランクから逃げ出した魔法動物たちを追う魔法学者ニュート・スキャマンダーの冒険を描く作品。エディ・レッドメインが主演を務めた。

「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」は、11月23日より全国ロードショー。



(c)2015 WARNER BROS ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED

最終更新:9月23日(金)12時1分

映画ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。