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バナナマン日村の恋人・神田愛花アナ 自分の発言が夢か現実か「分からなくなる」

東スポWeb 9月23日(金)16時0分配信

 元NHKアナウンサー神田愛花(36)が23日、自身のツイッターを更新して「最近、夢の中で発した言葉なのか、現実の世界で発した言葉なのか、自分で分からなくなる事が多い」と発信。不思議ちゃんぶりを猛烈にアピールしている。

 バナナマン・日村勇紀(44)との交際が発覚して話題になった神田は最近、歯に衣着せぬ物言いで注目を集めている。

 8月29日に「7時にあいましょう 女のイザコザ解決2時間SP」(TBS系、午後7時から)に出演した際、先輩フリーアナ・小島慶子(44)に対し「ダントツ、世間様から嫌われてます」とあっけらかんと直接本人に伝えた。

「いろいろヒステリーだとか叩かれたとしても、結果、発言力を持たれたことが」女性として尊敬に値するとホメ殺しにした。

 これには、さすがの小島も「今、すごいショック」と神田の顔をまじまじと見つめていた…。

 さらに今回の“天然ツイート”は破壊力十分で、神田からますます目が離せない。

最終更新:9月23日(金)16時9分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。