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小峠“元カノ”とはヅラ付け密会、報道の「ちょっと前から付き合ってた」

スポニチアネックス 9月23日(金)21時39分配信

 お笑いコンビ「バイきんぐ」の小峠英二(40)が23日放送のテレビ朝日系「明石家さんまのコンプレッくすっ杯」(後7・00)に出演。“元カノ”との交際当時のエピソードを語った。

【写真】小峠英二の“元カノ”坂口杏里

 小峠は9月にAVデビューが報じられたタレント坂口杏里(25)と昨年6月まで交際。番組では“元カノ”として名前こそ言及しなかったものの、坂口との交際当時を振り返った。

 2人の交際は週刊誌に写真が出て公となったが、「実は(交際報道の)ちょっと前から付き合ってた」と告白。記者の目をかいくぐるため、「彼女の家に行くときにヅラを被って行っていた。ヅラかぶったら小峠じゃないってはじくんです」と対策を講じていたことも明かした。

 カツラをかぶって変装用のメガネをかけた小峠と“元カノ”とのツーショット写真なども披露されたが、“元カノ”には画像処理が施されており、これにはMCの明石家さんま(61)も「もう出せよ“カノ”!」ともどかしさをこらえていた。

最終更新:9月24日(土)20時17分

スポニチアネックス

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。