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高須院長 ブラピ&アンジー離婚騒動を「乳房・卵巣摘出」から予測していた

東スポWeb 9/26(月) 18:23配信

「高須クリニック」の高須克弥院長(71)が25日に放送されたフジテレビ系「ワイドなショー」に出演。米俳優ブラッド・ピット(52)と同女優アンジェリーナ・ジョリー(41)の離婚騒動を予測していたことを明かした。

 番組では、卓球・福原愛(27)の結婚会見やNHKのSMAPへの紅白出場オファーなど、話題のニュースをMC松本人志(53)とゲストが討論。先週、米メディアが報じたアンジー&ブラピの離婚騒動も大きく取り上げられた。

 その中で、アンジーががん予防のため2013年に両乳房を切除し、15年に卵巣と卵管を摘出したことについて、高須院長は「非常に合理的な考え。乳がんと子宮がんはゼロになる」と医師として評価したうえで「夫婦の間でそれをやると意見の対立があるから、この夫婦、別れるだろうなと思っていた。理解がないとついていけない。僕は理解するけど」と語り、アンジーの“決断”から2人の「別れ」を想定していたという。

 また、作家の西原理恵子氏(51)と事実婚状態だという高須院長は、籍を入れない理由について「何かあった時に全部不倫と言われる。何をやってもスキャンダルにされる。籍があるというだけで、全部が壊れるわけだから、それを作らなければいい」と持論を展開した。

最終更新:9/26(月) 18:23

東スポWeb

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