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氷川きよし、2年前にのどのポリープ手術を受けていた「もし声が出なくなったら……」

トレンドニュース(GYAO) 9/26(月) 15:06配信

演歌歌手の氷川きよしが、2年前にのどのポリープ手術を受けていたことを初告白した。

氷川は9月26日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」にゲスト出演した。番組では今年2月にリリースした楽曲「みれん心」を歌唱し、黒柳徹子も「きよしー!」とノリノリだった。

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さらに氷川は、2年前にのどのポリープ手術を受けたことを初めて明かした。「おかげさまでデビューしてすぐ曲がヒットして、デビュー2年目のときにコンサートツアーが始まって、それ以前はレッスンしてアルバイトしてたんで、(のどの)使い方がわからなかったんです」として、実は10年間ほどポリープができたまま活動してしまっていたことを告白した。

しかし医師からさすがに手術を勧められて、2年前に手術を受けることに。氷川は「スタッフの方も不安で、『もし手術をしてまったく声がでなくなったら……』っていうのもありましたし。でも信頼している先生だったんでキレイに戻りました」と語った。

(文/原田美紗@HEW)

最終更新:9/26(月) 15:06

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