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ついに最終回!「とと姉ちゃん」“とと”西島秀俊がまさかの登場に「涙しか出てこない」。とと姉ロスが「つらい」の声も

E-TALENTBANK 10/1(土) 20:10配信

4月から放送されていたNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」が、10月1日、ついに最終回を迎えた。

最終回では、雑誌「あなたの暮らし」の長年の功績が認められ、雑誌の最高栄誉と言われる「日本出版文化賞」を受賞する。そして、ある日、気づけば会社で1人になっていた常子(高畑充希)が物音を聞いて、別のフロアに行ってみるとそこには常子が子供の頃に他界した父親で“とと”こと竹蔵(西島秀俊)が立っていて…という展開を見せた。

ドラマ序盤で他界した竹蔵こと西島秀俊の登場に視聴者は歓喜。そして、2人のシーンがとても感動的だったことから視聴者からは「西島さんと高畑さんとのシーン感動」「西島さんと高畑充希のシーンはすばらしかったなぁ」「西島ととの頭なでなで 破壊力すごかった……」「とと姉ちゃん最終回めっさ泣いた」「とと姉ちゃんの最終回泣けた。西島パパさんはやばいわ。」「泣かされた。まさか西島さんでるなんて」「とと出てくるなんて涙しか出てこない」との声が上がっていた。

また、半年にわたって毎日ドラマを楽しんできた視聴者の間では“とと姉ロス”がすでに起こっているようで「とと姉ちゃんおわらんといてえええ」「とと姉ちゃんロスがつらい」「とと姉ロスになりそうだわ。」「完全にととロスやわぁー」「とにかくこんなに楽しみに観てた朝ドラは初めて」「シナリオ、キャスティング、色々と素晴らしくって面白いドラマだった。楽しみが減るよ」と嘆く声も見られた。

最終更新:10/1(土) 20:10

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