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創価大・田中正義ら216人がプロ志望届 昨年より50人以上の大幅増

デイリースポーツ 10/6(木) 22:40配信

 全日本大学野球連盟と日本高野連は6日、プロ入りを希望する選手に義務づけた「プロ野球志望届」の提出を締め切り、同日午後5時の時点で216人(高校105人、大学111人)が届け出た。締め切り時の人数は、昨年の158人から大幅に増加した。提出した選手は、20日のNPBドラフト会議で指名対象になる。

 大学生では、この日新たに名を連ねた創価大の最速156キロ右腕・田中正義投手や、明大・柳裕也投手、桜美林大・佐々木千隼投手ら。高校生では、今夏の甲子園で優勝した作新学院・今井達也投手、履正社・寺島成輝投手、横浜・藤平尚真投手、花咲徳栄・高橋昂也投手らが提出した。

最終更新:10/7(金) 1:40

デイリースポーツ

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