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サービス満点!サトエリ、深キョン、北川景子のアニメ実写版“お色気シーン”特集

dmenu映画 10/6(木) 18:30配信

胸元が隠れた黒を基調とした“地味”なコスチューム姿が公開されるやいなや、「これじゃない」感が漂っていた、公開中の映画、西内まりや版キューティーハニー『CUTIE HONEY -TEARS-』。2004年に公開された佐藤江梨子版のキューティーハニーが、Fカップを強調した胸元パックリの大胆なコスチュームだっただけに、ファンサービスの足りなさを感じた人も多かったそう。そもそも、映画『CUTIE HONEY -TEARS-』は、そういう“お色気サービス重視”ではないとのことですが、とはいえ、悶々とした気持ちを抱えている人も少なくないはず…。そこで、佐藤江梨子版をはじめ、ファンサービス満点の実写アニメを振り返ってみましょう!

セクシーなお色気シーンがたっぷり! サトエリの魅力が満載

映画『シン・ゴジラ』やアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の庵野秀明が監督を務めた、サトエリ(佐藤江梨子)主演の『CUTIE HONEY』(2004年)。本編冒頭の入浴シーンをはじめ、下着姿での“ハミケツ”、“女の子座り”、開脚など、コスチューム以外にもキュートな色気がたっぷり。ミニスカの婦警姿など、コスプレ要素もしっかり押さえられている同作。“ハニメーション”と呼ばれる、アニメと実写を融合させた、昭和のアニメ風の粗いタッチの映像表現も面白い! さらに、『シン・ゴジラ』で“尾頭ブーム”を巻き起こした、女優の市川実日子が女性警部として登場しているのも見逃せません。“尾頭”を彷彿とさせる冷静沈着・変人な役柄であり、サトエリに対して思い切り“壁ドン”をするエスっ気もある反面、褒められて恥じらう表情や恥ずかしそうにチャイナ服を着ている姿はギャップ萌え。『シン・ゴジラ』後に見るとより一層、愛着が沸きそうです。

谷間全開! 深キョンがキワどいボンテージ姿に挑戦

三池崇史監督がメガホンを取った実写版『ヤッターマン』(2009年)では、豊満なボディの深キョン(深田恭子)がセクシー悪女のドロンジョ役としてボンテージ姿を披露。初登場シーンでは、顔、胸、腰へと、体の上からなめるようなカメラワークで、視聴者を釘付けに。ガーターベルトと網タイツに覆われた太ももも色気ムンムン。ボヤッキー役の生瀬勝久に胸を掴まれるシーンや、ヤッターマン1号役の嵐の桜井翔に唇を奪われ、呼吸に合わせて胸が上下するシーンもあり、ファンの期待を裏切りません。さらに、ボンテージ姿のままソファに横たわるシーンや、入浴シーンもしっかりと用意されています。また、コスチュームが過激なわりに、声はおっとりとして透明感があるというギャップもたまりません! 決め台詞の「やっておしまい!」も声の張りが弱いのですが、そこもまた可愛らしいのです。

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最終更新:10/6(木) 18:30

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