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【グラドル座談会】面接官を驚かせた“Iカップ”……大きな胸で芸能界への道切り開く(!?)

トレンドニュース(GYAO) 10/6(木) 12:30配信

鈴木ふみ奈、柳瀬早紀、青山ひかる、星名美津紀、菜乃花……大人気グラドルがこれだけ集まるとなんとも壮観。しかし華やかなムードと裏腹に、女子会トークでは“グラドルぶっちゃけ”発言が次々繰り出された……! グラビアによくある、穴の空いた謎のセクシー水着のヒミツは? 今まで着た中で一番過激だった“水着”は? 皆どんなきっかけでグラドルになったの? グラドルたちの人知れぬ苦労を知れば、グラビアの味わいも一味変わる!?

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■予想外だったグラドルデビュー

鈴木 「グラドルになったきっかけは、そもそも私の親友が事務所に入っていて、撮影会に誘われたんです。そのとき控室で着替えていたら、うっかり鍵をかけ忘れていて、男性スタッフが入って来ちゃって。その人は今のマネジャーなんですけど、第一声が『君、グラビアやったほうがいいよ!』だったんです。それで私も下着姿のまま『はい……』って(笑)。そこまで言われるなら、グラビア向いているのかな? と思い始めたんです」

柳瀬 「私はもともと役者志望だったんですが、当時は自分の胸が大きいと思っていなかったんです。売りにするほどではないかなって。Iカップだったんですけど(笑)。縁があって今の事務所に声をかけていただいたんですが、面接のときに一発かまそうと水着を着てみたら、『胸どうなってんの!?』ってびっくりされちゃって(笑)。そこでグラドルの道を勧められました」

青山 「長崎出身で、声優になりたくて上京したんです。それで1年半くらい学校に通ったんですが、なんか違うなと感じてきて。新しくタレント事務所を探していたときに、タイミング良く今の事務所にスカウトされました。でもスカウトのときは当然服を着ていたんで、マネジャーさんも私のスタイルがわかっていなかったんです。撮影会に出たとき初めて水着姿を見て、おっ! となったそうです。しかも初めての撮影会が結構盛り上がったので、『こいつは売れる』と思ってくれたみたいで。おかげさまで今売れさせてもらっています(笑)」

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最終更新:10/6(木) 12:30

トレンドニュース(GYAO)

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