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三代目JSBが、ドームツアーへの期待感高まるニューシングル「Welcome to TOKYO」の収録内容を発表

E-TALENTBANK 10/6(木) 17:28配信

第57回日本レコード大賞を受賞した「Unfair World」から約1年2ヶ月ぶり、通算20作目となる、三代目 J Soul Brothers待望の両A面シングルがリリース決定。その収録内容が明かされた。

「Welcome to TOKYO」は「夢」や「希望」を抱いた人々が“TOKYO”という地を舞台に新たな未来を切り拓いていく様を表現した一曲。EDM(Electronic Dance Music)、HOUSE、DUBSTEPなど様々なジャンルの要素が融合したプログレッシブなトラックは、まさに三代目J Soul BrothersならではのJ-POP進化系を見せてくれると言う。同曲は、アルバム『THE JSB LEGACY』に収録されている「Feel So Alive」をはじめ、EXILEなどの数々のヒット曲を手掛けてきたT.Kura & michicoが担当した。

また「BRIGHT」はEDM(Electronic Dance Music)をベースにしたポップミュージックで、既に「コーセー70周年企業広告『きれいの、その先』篇」のCMソングとして世間に親しまれた曲のCD化が実現したもの。同CMにふさわしく“自分らしく輝いて生きている女性”に贈る三代目 J Soul Brothersからのメッセージ・ソングに仕上がっている。歌詞は、「花火」「C.O.S.M.O.S. ~秋桜~」「Unfair World」など三代目 J Soul Brothersの数々のバラード曲を手掛けてきた小竹正人が担当した。

先日開催が発表された、11月からの全国ドームツアー「三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2016 ”METROPOLIZ”」への期待感が高まる2曲となりそうだ。

最終更新:10/6(木) 17:28

E-TALENTBANK

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