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仏パリで米大統領選の模擬投票、約100年続く伝統行事

AFPBB News 10/6(木) 15:47配信

(c)AFPBB News

【10月6日 AFP】仏パリ(Paris)の「ハリーズ・バー(Harry's Bar)」で5日、在仏米国人による米大統領選の模擬投票がスタートした。投票期間は約1か月。結果は本国の投票日である11月8日に発表される。

 ハリーズ・バーはパリ在住米国人の憩いの場として知られ、1924年以来、4年に一度行われる米大統領選に合わせ、模擬投票を行ってきた。この投票の勝者が本国の選挙の勝者と同一になることが多く、違う結果になったことはこれまでに2回だけという。

 今年の投票には、ジェーン・ハートリー(Jane Hartley)駐仏米大使も参加する。(c)AFPBB News

最終更新:10/6(木) 16:20

AFPBB News

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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核融合こそ未来のエネルギー問題への答えであり、子どもにだって世界は変えられる、テイラー・ウィルソンはそう信じています。そして彼はそのどちらにも取り組んでいます。14歳の時に家のガレージで核融合炉を作り、17歳となった今、直前の依頼に応えてTEDのステージで自分の物語を(手短に)語っています。