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ソフトバンク 千賀が7回12奪三振2失点、初回に2被弾も追加点許さず

デイリースポーツ 10/8(土) 15:22配信

 「パCSファーストS・第1戦、ソフトバンク-ロッテ」(8日、ヤフオクドーム)

 ソフトバンクは先発・千賀が7回111球4安打12奪三振の2失点で降板した。

 初回に清田の先頭打者弾とデスパイネのソロ本塁打で2点を先制されたが、その後は得点を与えず、味方打線が同点に追いついた。

 千賀は五回からは3イニング続けて三者凡退に仕留め、2桁12三振を奪った。ベンチでは佐藤コーチが笑顔で出迎え、工藤監督も労をねぎらった。

最終更新:10/8(土) 16:51

デイリースポーツ

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