ここから本文です

重盛さと美 3度目“バカ”達成 次の五輪開催地は「京東」?!

デイリースポーツ 10/8(土) 20:47配信

 フジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!SP~20周年記念中間テスト~」が8日、放送され、タレント・重盛さと美が3回目の“バカ”(チャンピオン)に輝いた。これまでの最多バカは、よゐこ・濱口優の6回。

【写真】重盛さと美「もらった家」で同棲したけど…

 番組スタートから20周年を迎えたメモリアルイヤーにふさわしく、中間テストには重盛、濱口、辻希美、ダレノガレ明美、武田修宏を筆頭とする“歴代バカ”オールスターに加え、藤田ニコル、亀田興毅、亀田大毅らが参戦。“最強のバカ=ヤフートップバカ”を決める戦いが繰り広げられていた。

 2位のダレノガレ明美と4点差の207点(国語、英語など5科目合計)。重盛は数々の異次元の解答を繰り広げ、中でも「4年後のオリンピック開催地は?」の質問に「京東」と答えるおバカっぷりだった。この解答に、メンバーは大爆笑。東大出身の菊川怜はあきれ顔となり、濱口は「住所、どうやって書くねん」。デヴィ夫人も「あなた、どこで生まれたの?」「もうショックで」とあきれていた。

 重盛は「これ(東京を京東と書くこと)よくやるんです~」とナゾの釈明を繰り出していた。

最終更新:10/8(土) 23:11

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

失うことで不完全さの中に美を見出した芸術家
画家のアリッサ・モンクスは、未知のもの、予想しえないもの、そして酷いものにでさえ、美とインスピレーションを見出します。彼女は詩的で個人的な語りで、自身が芸術家として、そして人間として成長する中で、人生、絵の具、キャンバスがどう関わりあってきたかを描きます。 [new]