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指原莉乃、HKT48移籍は“厄年”のせい!?“よくわからない仕事”についても告白

E-TALENTBANK 10/12(水) 17:40配信

11日放送の日本テレビ系「徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました」で、HKT48の指原莉乃が自らの厄年に起こった出来事を振り返る場面があった。

番組では「トリオ THE 本厄な女」のテーマで、現在本厄を迎えているゲストの橋本マナミ、美馬怜子、村主章枝が厄年エピソードを紹介した。19歳の厄年エピソードをゲストたちが語る中、MCのチュートリアル・徳井義実が「ちなみに指原この年代終わってますけど、なんかあった?」と話を振ると、指原は「今思えばまずひとつ目、こちらです」と「HKT移籍」と書かれたパネルを取り出した。

指原は「(当時は自分が厄年だったことを)知らなかったんですけど、私18か19だったんで、ど真ん中の、本厄ど真ん中で移籍」と語った。続けて「誰もが忘れているあの事件」と移籍のきっかけとなったスキャンダル報道をほのめかす発言をすると、フットボールアワー・後藤輝基から「いやそんなことないやろ! みんな笑とるがな」とツッコミが入る。

さらに指原は同時期に回されたよくわからない仕事として「一番わからなかったのがこれで、『エスパー伊東さんとゴム手袋対決』」と手元のパネルを見せる。指原は17歳から18歳頃にかけてゴム手袋を頭にかぶり、鼻息で割るという伊東の定番芸をやらされる時期があったと明かした。

そして「厄年になったときにエスパー伊東さんとついに対決したんですよ。さすが厄年、勝ったんですよ」と笑顔を見せる指原だったが、後藤が「自分のネタのゴム手袋で対決して負けたエスパー伊東さんの方が厄年なんじゃないですか?」と自説を展開すると、スタジオからは大きな笑い声があがっていた。

最終更新:10/12(水) 17:40

E-TALENTBANK

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