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“1000年に一度の童顔巨乳” 浅川梨奈、映画『14の夜』で「やれよ!来いよ!オラ、揉めよ!」

BARKS 10/13(木) 18:03配信

12月24日(土)より新宿テアトル他全国公開される映画『14の夜』から、浅川梨奈の劇中場面写真が解禁された。

◆浅川梨奈 劇中場面写真

本作は今映画界から最も注目される脚本家・足立紳の監督デビュー作品として、注目を集める話題作。1980年代の田舎町のレンタルショップを舞台に、性にざわめきやがて冒険に出る中学生男子たちの悶々とした思いと、成長していく彼らの姿が描かれている。

浅川梨奈は主人公・タカシの幼馴染であるメグミを演じるが、このメグミはアイドルとは思えぬ、バリバリのヤンキー姿。1000年に一度と言われる豊満な胸を露わに単車ににまたがるシーンや、「やれよ!来いよ!オラ、揉めよ!!」と凄むシーンも有るという。

メグミ役を演じてみて浅川は「14の夜にメグミ役として出演させて頂くのですが、ビジュアル公開ということで、とってもインパクトのあるビジュアルになってるとおもいます。原付バイクに初めて触り、乗り、タバコを持つシーンがあったり予告で既に出ている通り、セリフもびっくりするようなことを言っていたりと普段の自分とは真反対で演じていて凄く楽しかったし、見ている方にインパクトを残せるんじゃないかと思います。私にとって人生の糧にしかならないと思っているこの作品。たくさんの方に見ていただけたら嬉しいです!」とコメントしている。

監督・足立紳も「常にこちらの言うことの10倍面白いお芝居を返してくれて本当に楽しかったです!オッパイが見えそうな場面では男性スタッフがぞろぞろとモニターの前に集まってきてしまったのは忘れられません。浅川さんのおかげで映画も予定の10倍は面白くなりました!これからもぜひお芝居を続けていってほしいです。そしていつかまた一緒にお仕事してください!」と述べ、監督の求めていた“メグミ”と浅川のイメージがしっかり合っていたことが伺われる。

映画『14の夜』

日本公開:2016年12月24日(土)テアトル新宿ほか
上映時間:1時間54分
製作:「14の夜」製作委員会
制作プロダクション:東北新社
配給:SPOTTED PRODUCTIONS

最終更新:10/13(木) 18:03

BARKS